- 7115
- 2026/09/02
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2022年以降
- 7.22-36.21倍
(2022-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2022年以降
- 1.15-5.57倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 6.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエア関連業を含んでおります。2025/03/21 10:59
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエア関連業を含んでおります。2025/03/21 10:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/03/21 10:59
商業施設向けにサービスの提供を行うFM事業においては、多店舗展開のコンビニエンスストアやファストフード店などの小型店舗の改装案件が、一部で前年比減の傾向となったものの、アフターコロナの人流回復やインバウンド需要の回復を見込んだビジネスホテル等の大型改装案件が急回復し、ドラッグストア向けの改装案件も増加するなど、売上構成の変化を伴いながら、総売上は拡大しました。この結果、FM事業の売上高は9,800百万円(前年同期比23.9%増)、セグメント利益は315百万円(前年同期比17.5%増)となりました。
<その他>その他事業は、当社の子会社であるATC株式会社のソフトウエア事業が中心であり、当社のMRO事業向けの内販事業と同社が高度なノウハウを持つMDM(Master Data Management)関連の外販事業の双方が好調で、売上高(外販売上)は58百万円(前年同期比98.0%増)、セグメント利益は60百万円(前年同期比58.8%増)となりました。
② 財政状態の状況