営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 1億3244万
- 2023年3月31日 +53.55%
- 2億337万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△301,711千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用301,711千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/06/28 10:00
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしていません。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△485,673千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用485,673千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしていません。2023/06/28 10:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2023/06/28 10:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/28 10:00
当社は事業の目標とする経営指標として売上高成長率、売上高営業利益率を重視しております。売上高成長率は、企業及び事業規模の拡大と継続的な成長を示す指標として、また、売上高営業利益率は本業によって適切な利益が生み出されているかを判断する指標と捉えております。将来の事業展開や経営環境の変化などを勘案のうえ、エンジニアの採用・教育による内製比率の上昇による事業の効率化や、販売促進等の推進により、目標の達成に努めてまいります。
また、その達成状況の検証のため、技術者数、稼働率、製品販売数、保守契約数などを定期的にモニタリングしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の売上原価は、2,861,187千円となり、前事業年度に比べ156,872千円増加(対前年度比5.8%増)となりました。また、売上総利益は689,046千円となり、前事業年度に比べ161,679千円増加(対前年度比30.7%増)となりました。売上総利益率については、当事業年度で19.4%となり、前事業年度に比べて3.1ポイント向上いたしました。2023/06/28 10:00
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は485,673千円となり、前事業年度に比べ90,754千円の増加(対前年度比23.0%増)となりました。これは主に、給料及び手当が49,647千円、租税公課が18,825千円増加したことによるものであります。