スタジアム(9157)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
個別
- 2021年7月31日
- -5億3034万
- 2022年7月31日
- -3005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/04/17 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/04/17 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間において、デジタルソリューションセールス事業において主力の「SALES PARTNERS」を中心に高い成長率を継続いたしました。また、インタビューメーカー事業においては、費用対効果を重視した費用削減施策から事業が黒字化いたしました。2023/04/17 15:00
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,192,166千円、営業利益202,723千円、経常利益198,570千円、四半期純利益196,150千円となりました。
当第2四半期累計期間における報告セグメント別の実績は、次のとおりであります。