Ridge-i(5572)の売上高 - カスタムAIソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年1月31日
- 6億7348万
- 2026年1月31日 -5.14%
- 6億3885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/03/13 13:01
当社の事業セグメントは、カスタムAIソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)2024/03/13 13:01
当第2四半期累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)(単位:千円) カスタムAIソリューション事業 売上高 受託請負契約 274,446 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 436,976
(単位:千円) カスタムAIソリューション事業 売上高 受託請負契約 360,924 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 491,605 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/03/13 13:01
当社は「データ・AIを駆使した最先端技術とビジネス知見を用いて、未解決の課題に挑み、新しい社会を実現する」をミッションとして掲げ、カスタムAIソリューション事業として顧客の目的から現場のプロセス、課題を理解し、様々なデータに対応したAIを組み合わせた最適なAIソリューションを提案し、実装までを行っております。当第2四半期累計期間においては、前期から継続している大手企業の顧客を中心にしたAIプロジェクトの継続に加えて開始が遅れていた案件やコンサルティングファームとの連携による案件が進捗したことによりAI活用コンサルティング・AI開発の売上高は308,030千円となりました。衛星関連プロジェクトは予定通り案件が大型化してきており人工衛星AI解析の売上高は142,563千円となりました。AIライセンス提供については新規案件がありませんでしたが大型の保守運用が継続しており売上高は41,011千円となりました。
一方、売上原価は採算のよいプロジェクトが多くある状況が続いており売上総利益率は60%以上を継続しております。また販売費及び一般管理費は生成AI等の新しい技術に対応するための研究開発を行ったことにより売上比で増加しております。 - #4 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2024/03/13 13:01
(1) 本新株予約権は、当社の有価証券報告書に記載された損益計算書(連結計算書類を作成している場合には連結損益計算書、以下同様)における売上高の数値に応じて、本項各号に定める条件に従い、本新株予約権を行使することができる。
(a) 2025年7月期の売上高が1,300百万円を超過した場合、付与された新株予約権の30%を限度として行使することができる。