Ridge-i(5572)の賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2024年7月31日
- 337万
- 2024年10月31日 +779.85%
- 2973万
- 2025年1月31日 -29%
- 2110万
- 2025年4月30日 +36.53%
- 2882万
- 2025年7月31日 -54.36%
- 1315万
- 2025年10月31日 -11.16%
- 1168万
- 2026年1月31日 -73.81%
- 306万
- 2026年4月30日 +999.99%
- 3793万
個別
- 2023年4月30日
- 310万
- 2023年10月31日 +54.84%
- 480万
- 2024年4月30日 +116.67%
- 1040万
- 2025年7月31日 +0.96%
- 1050万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。2025/10/24 14:04
当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 給料手当 308,468 千円 役員賞与引当金繰入 7,150 千円 賞与引当金繰入 30,086 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
ソフトウェア 3~5年
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、貸倒実績がなく、貸倒懸念債権等の特定の債権に該当する債権もないため貸倒引当金を計上しておりません。2025/10/24 14:04 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
評価基準は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年
工具、器具及び備品 3年~8年2025/10/24 14:04