営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年10月31日
- 504万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、売上原価は採算のよいプロジェクトが多くある状況が続いており売上総利益率は60%以上を継続しております。また販売費及び一般管理費は生成AI等の新しい技術に対応するための研究開発を行ったことにより売上比で増加しております。2023/12/13 15:07
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は212,510千円となり、営業利益5,047千円、経常利益5,055千円、四半期純利益3,053千円となりました。
なお、当社の事業セグメントはカスタムAIソリューション事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。