ソフトウエア
連結
- 2022年9月30日
- 1307万
- 2023年9月30日 -13.84%
- 1126万
個別
- 2022年9月30日
- 761万
- 2023年9月30日 -4.21%
- 729万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産2023/12/27 9:52
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 繰延資産の処理方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/12/27 9:52
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) ソフトウエア 4,480 千円 - 千円 建物及び構築物 2,536 〃 0 〃 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 居住者サポート事業は、本事業自体が独立して成立するというよりも、不動産仲介事業や不動産管理事業と相俟って多数の顧客情報や居住者ニーズを取込んで付加価値をつける、というのが当事業の本質であります。このため、不動産仲介事業での仲介件数の伸びや当社グループ管理物件数の伸びが事業成長の重要な要件となります。2023/12/27 9:52
また、引越事業、シェアサイクル事業、自社保証事業及びソフトウエア開発・販売を除けば、当社グループ自身が直接サービス提供主体となるのではなく、保険会社や滞納保証会社、インターネットプロバイダー、新電力運営会社ないしその代理店などの当社グループの業務提携先が直接サービス提供主体となるため、小口多数の取引の集積でありながら、当社グループにおいては低コストで運営できる収益性の高い事業であります。
他方で、特に新電力関係に見られたように、外部環境の変化により大きく影響される傾向がありますので、先ずは賃貸仲介件数と管理物件数の拡大を着実に進めることに努めるとともに、新しいサービスの取込みを進めてまいります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2023/12/27 9:52
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4 繰延資産の処理方法