有価証券報告書-第14期(2024/10/01-2025/09/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において有形固定資産の「その他」、「減価償却累計額」、「その他(純額)」に含めて表示していた「機械及び装置」については、金額的重要性が増してきたため、当連結会計年度より「機械及び装置」、「減価償却累計額」、「機械及び装置(純額)」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において有形固定資産の「その他」28,428千円、「減価償却累計額」△25,781千円、「その他(純額)」2,646千円は、それぞれ「機械及び装置」8,701千円、「減価償却累計額」
△6,054千円、「機械及び装置(純額)」2,646千円と「その他」19,727千円、「減価償却累計額」△19,727千円、「その他(純額)」0千円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において有形固定資産の「その他」、「減価償却累計額」、「その他(純額)」に含めて表示していた「機械及び装置」については、金額的重要性が増してきたため、当連結会計年度より「機械及び装置」、「減価償却累計額」、「機械及び装置(純額)」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において有形固定資産の「その他」28,428千円、「減価償却累計額」△25,781千円、「その他(純額)」2,646千円は、それぞれ「機械及び装置」8,701千円、「減価償却累計額」
△6,054千円、「機械及び装置(純額)」2,646千円と「その他」19,727千円、「減価償却累計額」△19,727千円、「その他(純額)」0千円として組替えております。