- 5582
- 2026/10/09
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 24.3倍
- 2024年以降
- 20.3-73.81倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2024年以降
- 1.54-8.31倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.32%
- ROA 予
- 7.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グリッド(5582)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2022年6月30日
- -5573万
- 2023年6月30日
- 1億5032万
- 2023年12月31日
- -3978万
- 2024年6月30日
- 2億8551万
- 2024年12月31日 -24.13%
- 2億1662万
- 2025年6月30日 +87.4%
- 4億595万
- 2025年12月31日
- -5895万
- 2026年6月30日
- -2879万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/09/29 15:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は28百万円(前期は405百万円の資金の獲得)となりました。主な収入要因は、税引前当期純利益466百万円、契約負債の増加173百万円、減価償却費69百万円である一方、主な支出要因は、売掛金及び契約資産の増加548百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2026/09/29 15:32
前事業年度において独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払費用の増減額(△は増加)」、「未払費用の増減額(△は減少)」、「未払金の増減額(△は減少)」及び「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前払費用の増減額(△は増加)」975千円、「未払費用の増減額(△は減少)」2,935千円、「未払金の増減額(△は減少)」1,602千円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」5,398千円及び「その他」6,214千円は、「その他」17,126千円として組み替えております。