5885 ジーデップ・アドバンス

5885
2026/08/14
時価
180億円
PER 予
21.79倍
2024年以降
14.3-56.65倍
(2024-2026年)
PBR
5.12倍
2024年以降
2.72-10.41倍
(2024-2026年)
配当 予
1.46%
ROE 予
23.51%
ROA 予
14.31%
資料
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売上高

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

個別

2021年5月31日
34億4211万
2022年5月31日 +1.43%
34億9117万
2023年2月28日 -15.56%
29億4797万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
DXサービスService&Support合計
外部顧客への売上高3,208,362233,7523,442,114
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2023/06/21 15:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2023/06/21 15:00
#3 事業の内容
本項「3 事業の内容」等において使用しております用語の定義について以下に記します。
用語用語の定義
(注27)ダウンタイム機器やサービスが止まっている時間のこと
(注28)Service&Support売上高比率売上高に占める、Service&Support売上高の割合を指します。
本項「3 事業の内容」等において記載しているグローバルコンピューティングカンパニー別のパートナーシップ制度のうち、NVIDIA社、Intel社及びAMD社の内容としては、以下のとおりであります。
NVIDIA社
2023/06/21 15:00
#4 事業等のリスク
(6)業績の季節変動性について(発生可能性:高、発生時期:毎年、影響度:小)
当社の主要顧客は、大学官公庁又は高度なAI学習や推論を必要とするような大企業であり、年度末の1月から3月に受注が急増し、売上高及び売上総利益が集中する傾向にあるなど、季節変動があります。
なお、2022年5月期の当社の売上高及び売上総利益の四半期会計期間毎の推移は、以下のとおりとなります。
2023/06/21 15:00
#5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、工具、器具及び備品のうちクラウドビジネスに係る資産は、従来定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
この変更は、当社において2021年4月からクラウドビジネスが本格稼働したことを契機に、その使用状況を検討した結果、契約に基づき使用期間中に均等な使用になることが見込まれます。また収益獲得が確実なことから、クラウドビジネスに係る売上高に対応するコストとして毎期平均的に負担させることが、経済的実態を合理的に反映させると判断し、定額法へ変更するものであります。
これにより、従来の方法と比較して、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が704千円増加しております。
2023/06/21 15:00
#6 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
当第3四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益2,717,698230,2772,947,976
外部顧客への売上高2,717,698230,2772,947,976
2023/06/21 15:00
#7 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/06/21 15:00
#8 損益計算書関係(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2023/06/21 15:00
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
当社は、会社法第2条15号・16号及び、東京証券取引所が定める「独立性基準」に加え、社外役員又は社外役員候補者が、当社において合理的に可能な範囲で調査した結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有していると判断することとしております。
イ.直近事業年度における当社の年間売上高の2%以上の支払いを当社に行っている者(又は会社)、直近事業年度末における当社の総資産の2%以上の額を当社に融資している者(又は会社)又はその業務執行者
ロ.当社の仕入れ先、または外注先等の取引先であって、当社から、直近事業年度における当該取引の占有率が10%以上となる先又はその業務執行者
2023/06/21 15:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下で、当社はミッションである「Advance with you 世界を前進させよう」のもと、収益拡大に取り組んでまいりました。
この結果、当事業年度の業績は、売上高は3,491,177千円(前期比1.4%増)、営業利益は405,573千円(同18.2%増)、経常利益は447,639千円(同17.5%増)、当期純利益は283,178千円(同21.5%増)となりました。
なお、当社はシステムインキュベーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
2023/06/21 15:00
#11 製品及びサービスごとの情報
DXサービスService&Support合計
顧客との契約から生じる収益3,171,534319,6423,491,177
外部顧客への売上高3,171,534319,6423,491,177
2023/06/21 15:00

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