- #1 その他、財務諸表等(連結)
ロ 損益計算書
| | (単位:千円) |
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 売上高 | 3,380,370 | 3,654,259 |
| 売上原価 | 2,518,801 | 2,760,082 |
売上原価明細書
2023/06/16 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/06/16 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 株式会社アルディート | 816,064 |
| 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 | 431,293 |
(注)当社は、システム開発事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名は省略しております。
2023/06/16 15:00- #4 事業等のリスク
(顕在化可能性:低、影響度:中、発生する時期:特定時期なし)
当社の顧客企業は、東京証券取引所プライム上場企業等大企業が多く、顧客企業との契約は単月又は3ヶ月、6ヶ月更新と短くなっているものの、契約継続率が高く、短期間における売上高の大幅な変動はないものと考えております。ただし、顧客企業の環境の変化及び事情により、顧客企業との契約継続率が低下し、長期間の受注が確保できない場合には、当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。
②人材確保、育成について
2023/06/16 15:00- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
又、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の売上高が27,153千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ5,112千円増加しています。又、繰越利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/06/16 15:00- #6 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
| 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,696,588 |
2023/06/16 15:00- #7 収益認識関係、財務諸表(連結)
| 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 3,380,370 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
注記事項「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載の通りです。
2023/06/16 15:00- #8 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/06/16 15:00- #9 損益計算書関係(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度6.6%、当事業年度8.3%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度93.4%、当事業年度91.7%であります。
2023/06/16 15:00- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社を取り巻く環境は、テレワークの普及、オンライン化、非対面化等新たな生活様式への対応が求められる中、既存顧客との関係維持、満足度向上を図るとともに、新規顧客の開拓、新規案件の獲得及び既存案件の追加獲得に注力してまいりました。
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,696,588千円、営業利益は320,684千円、経常利益は322,945千円、四半期純利益は222,208千円となりました。
なお、当社は、システム開発事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略しております。
2023/06/16 15:00- #11 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/16 15:00