- 5579
- 2026/09/10
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 13.24倍
- 2024年以降
- 6.24-11.86倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2024年以降
- 0.96-1.43倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 4.96%
- ROE 予
- 7.98%
- ROA 予
- 5.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 4億5379万
- 2022年3月31日 -2.59%
- 4億4203万
- 2022年12月31日 -26.94%
- 3億2294万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2023/06/16 15:00
売上原価明細書(単位:千円) 営業外費用合計 16,781 4,867 経常利益 442,037 435,897 税引前当期純利益 442,037 435,897
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 又、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2023/06/16 15:00
この結果、当事業年度の売上高が27,153千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ5,112千円増加しています。又、繰越利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く環境は、テレワークの普及、オンライン化、非対面化等新たな生活様式への対応が求められる中、テレワーク対応や提案活動の継続化により、顧客やビジネスパートナーとのリレーションシップを図り、新規案件の獲得や既存案件の追加受注に注力してまいりました。2023/06/16 15:00
このような事業環境のもと、当事業年度の業績につきましては、売上高3,380,370千円(前事業年度比12.8%増)、営業利益は446,117千円(同2.7%増)、保有金融商品の評価損を計上したこと等により経常利益は442,037千円(同2.6%減)、当期純利益は302,694千円(同3.5%減)となりました。
なお、当社は、システム開発事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略しております。