売上高
個別
- 2022年3月31日
- 33億8037万
- 2023年3月31日 +8.1%
- 36億5425万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/03/11 15:09
(注)1.当社は、2023年6月27日付で札幌証券取引所に上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、三優監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 2,696,588 3,654,259 税引前四半期(当期)純利益(千円) - - 322,945 435,897 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/11 15:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/03/11 15:09
(注)当社は、システム開発事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名は省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社アルディート 749,500 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 571,789 - #4 事業等のリスク
- (顕在化可能性:低、影響度:中、発生する時期:特定時期なし)2024/03/11 15:09
当社の顧客企業は、東京証券取引所プライム上場企業等大企業が多く、顧客企業との契約は単月又は3ヶ月、6ヶ月更新と短くなっているものの、契約継続率が高く、短期間における売上高の大幅な変動はないものと考えております。ただし、顧客企業の環境の変化及び事情により、顧客企業との契約継続率が低下し、長期間の受注が確保できない場合には、当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。
②人材確保、育成について - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2024/03/11 15:09
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 3,380,370 3,654,259
注記事項「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載の通りです。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/03/11 15:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く環境は、テレワークの定着、オンライン化、働き方の多様化への対応が求められる中、既存顧客との関係維持、満足度の向上を図るとともに、新規人材の採用・育成、新規顧客の開拓、新規案件の獲得及び既存案件の追加獲得に注力してまいりました。2024/03/11 15:09
その結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高3,654,259千円(前事業年度比8.1%増)、売上総利益は894,177千円(同3.8%増)、営業利益は430,875千円(同3.4%減)、経常利益は435,897千円(同1.4%減)、当期純利益は289,852千円(同4.2%減)となりました。
なお、当社はシステム開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/11 15:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/11 15:09
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。