有価証券報告書-第45期(2025/04/01-2026/03/31)
g. 監査法人の異動
当社は、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「第5号議案 会計監査人選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、次のとおり会計監査人が異動いたします。
第45期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(連結・個別)
有限責任あずさ監査法人
第46期(自 2026年4月1日 至 2027年3月31日)(連結・個別)
RSM清和監査法人
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
RSM清和監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任あずさ監査法人
(2) 当該異動の年月日
2026年6月26日(第47回定時株主総会開催予定日)
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2019年11月8日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるあずさ監査法人は、2026年6月26日開催予定の第47回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
現在の会計監査人につきましても、会計監査が適正かつ妥当に行われる体制を十分に備えているものと考えておりますが、当社の事業規模に適した監査工数、監査費用、専門性、独立性、品質管理体制等について検討を重ねた結果、RSM清和監査法人が当社の会計監査について適正かつ妥当に行えることに加えて、新たな視点での監査が期待できること等を総合的に勘案し、RSM清和監査法人を会計監査人候補者に選定するものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社は、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「第5号議案 会計監査人選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、次のとおり会計監査人が異動いたします。
第45期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(連結・個別)
有限責任あずさ監査法人
第46期(自 2026年4月1日 至 2027年3月31日)(連結・個別)
RSM清和監査法人
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
RSM清和監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任あずさ監査法人
(2) 当該異動の年月日
2026年6月26日(第47回定時株主総会開催予定日)
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2019年11月8日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるあずさ監査法人は、2026年6月26日開催予定の第47回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
現在の会計監査人につきましても、会計監査が適正かつ妥当に行われる体制を十分に備えているものと考えておりますが、当社の事業規模に適した監査工数、監査費用、専門性、独立性、品質管理体制等について検討を重ねた結果、RSM清和監査法人が当社の会計監査について適正かつ妥当に行えることに加えて、新たな視点での監査が期待できること等を総合的に勘案し、RSM清和監査法人を会計監査人候補者に選定するものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。