四半期報告書-第10期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2024年4月4日開催の取締役会において、以下のとおり、2024年5月9日開催予定の臨時株主総会に資
本金の額の減少を付議することについて決議いたしました。詳細は以下の通りです。
(1)資本金の額の減少の目的
当社は、今後の資本政策の機動性及び柔軟性を図るため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を
減少し、資本準備金に振り替えるものであります。
(2)資本金の額の減少の要領
①減少する資本金の額
資本金の額100,950,200円を49,950,200円減少して、減少後の資本金の額を51,000,000円といたします。
なお、当社が発行している新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合、当該新株予約権の行使に伴
う新株発行により増加する資本金と同額分を合わせて減少することにより、最終的な資本金の額を51,000,000円
と致します。
②資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、減少する資本金の
額49,950,200円を資本準備金に振り替えるものであります。
(3)資本金の額の減少の日程
①取締役会決議日 2024年4月4日
②債権者異議申述公告日 2024年4月6日
③債権者異議申述最終期日 2024年5月7日(予定)
④臨時株主総会決議日 2024年5月9日(予定)
⑤減資の効力発生日 2024年5月10日(予定)
(4)その他重要な事項がある場合にはその内容
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産の額の変動はなく、業績に
与える影響はありません。
なお、上記内容につきましては、2024年5月9日開催予定の臨時株主総会において付議された議案が承認可決さ
れることを条件としております。
(資本金の額の減少)
当社は、2024年4月4日開催の取締役会において、以下のとおり、2024年5月9日開催予定の臨時株主総会に資
本金の額の減少を付議することについて決議いたしました。詳細は以下の通りです。
(1)資本金の額の減少の目的
当社は、今後の資本政策の機動性及び柔軟性を図るため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を
減少し、資本準備金に振り替えるものであります。
(2)資本金の額の減少の要領
①減少する資本金の額
資本金の額100,950,200円を49,950,200円減少して、減少後の資本金の額を51,000,000円といたします。
なお、当社が発行している新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合、当該新株予約権の行使に伴
う新株発行により増加する資本金と同額分を合わせて減少することにより、最終的な資本金の額を51,000,000円
と致します。
②資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、減少する資本金の
額49,950,200円を資本準備金に振り替えるものであります。
(3)資本金の額の減少の日程
①取締役会決議日 2024年4月4日
②債権者異議申述公告日 2024年4月6日
③債権者異議申述最終期日 2024年5月7日(予定)
④臨時株主総会決議日 2024年5月9日(予定)
⑤減資の効力発生日 2024年5月10日(予定)
(4)その他重要な事項がある場合にはその内容
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産の額の変動はなく、業績に
与える影響はありません。
なお、上記内容につきましては、2024年5月9日開催予定の臨時株主総会において付議された議案が承認可決さ
れることを条件としております。