- 5587
- 2026/09/24
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 11.75倍
- 2023年以降
- 9.73-57.31倍
(2023-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2023年以降
- 1.39-9.61倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.46%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/12/23 9:34
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は760,711千円(前期は324,091千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出165,187千円や、無形固定資産の取得による支出163,543千円、差入保証金の差入による支出402,000千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/12/23 9:34
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 292,764千円 308,873千円 無形固定資産 191,235千円 309,713千円 減損損失 20,427千円 19,100千円
当社は「モバイルネットワーク事業」、「ライフメディアテック事業」、「キャンピングカー事業」を営むために、Wi-Fi端末、キャンピングカー、及び取次業務に関連するシステムなどの資産を保有しております。原則として、当社のセグメント単位及び継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。各資産グループにおける営業損益の悪化が生じた場合に減損の兆候を識別しており、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、当該割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合には、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い金額)まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識しております。割引前将来キャッシュ・フローは、取締役会で承認された各資産グループの将来計画を基礎としており、将来の経営成績等が見積りと乖離した場合には、固定資産の評価に影響を与え、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、貯蔵品
先入先出法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
構築物 10年
車両運搬具 15年
工具、器具及び備品 3~15年
レンタル資産 2~10年2024/12/23 9:34