インバウンドプラットフォーム(5587)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2025年9月30日
- 2億6569万
- 2025年12月31日 +21.24%
- 3億2213万
個別
- 2022年9月30日
- 7918万
- 2023年3月31日 +50.01%
- 1億1878万
- 2023年6月30日 -7.71%
- 1億962万
- 2023年9月30日 -13.94%
- 9435万
- 2023年12月31日 +80.84%
- 1億7062万
- 2024年3月31日 -4.24%
- 1億6338万
- 2024年6月30日 +18.52%
- 1億9364万
- 2024年9月30日 +9.52%
- 2億1208万
- 2024年12月31日 +19.49%
- 2億5341万
- 2025年3月31日 +13.74%
- 2億8824万
- 2025年6月30日 +0.82%
- 2億9060万
- 2025年9月30日 -8.57%
- 2億6569万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2025/12/19 15:37
自社利用のソフトウエア 3~5年
商標権 10年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/12/19 15:37
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。レンタル資産 キャンピングカーの取得 95,518千円 ソフトウエア 自社利用開発のソフトウエア 135,036千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用開発のソフトウエア 191,423千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2025/12/19 15:37
当社グループは、原則としてセグメント単位及び継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については当該資産単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損金額 東京都 サービスWebサイト ソフトウエア 4,596
将来の使用見込みがなくなったソフトウェアについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、1,379,102千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が920,874千円でした。2025/12/19 15:37
固定資産は、1,326,694千円となりました。主な内訳は、レンタル資産が286,916千円、ソフトウエアが265,698千円、投資有価証券が47,958千円、差入保証金が489,428千円でした。
(負債) - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/12/19 15:37
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は241,767千円で、主な投資はキャンピングカー事業におけるキャンピングカーの取得97,842千円、モバイルネットワーク事業の業務システムに係るソフトウエアの開発76,860千円、及びライフメディアテック事業の業務システムに係るソフトウエアの開発58,176千円となっております。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/12/19 15:37
自社利用のソフトウエア 3~5年
商標権 10年