純資産
連結
- 2020年6月30日
- 58億5033万
- 2021年6月30日 +9.81%
- 64億2414万
- 2022年6月30日 +8.29%
- 69億5640万
- 2023年3月31日 +3.86%
- 72億2469万
個別
- 2020年6月30日
- 55億4337万
- 2021年6月30日 +8.9%
- 60億3680万
- 2022年6月30日 +5.37%
- 63億6086万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2023/09/13 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 負債合計 6,588,454 6,607,947 純資産の部 株主資本
連結損益計算書 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。2023/09/13 15:00
この結果、当事業年度の売上高が20,170千円、売上原価が20,170千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高及び当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益に与える影響もありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。2023/09/13 15:00
この結果、当連結会計年度の売上高が20,170千円、売上原価が20,170千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高及び当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響もありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は20億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ80百万円増加しました。これは主に、長期前受金の増加4億17百万円、長期借入金の減少3億40百万円によるものであります。2023/09/13 15:00
(純資産)
純資産は69億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億32百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加5億51百万円によるものであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/09/13 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度期末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/09/13 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2023/09/13 15:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/09/13 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 1株当たり純資産額 1,285.60 円 1,392.11 円 1株当たり当期純利益 55.14 円 110.32 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。