売上高
連結
- 2021年6月30日
- 118億5298万
- 2022年6月30日 +4.39%
- 123億7382万
- 2023年3月31日 -19.31%
- 99億8462万
個別
- 2021年6月30日
- 110億4924万
- 2022年6月30日 +1.6%
- 112億2614万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2023/09/13 15:00
連結包括利益計算書(単位:千円) 前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 売上高 ※1 12,373,824 ※1 13,040,868 売上原価 ※2 9,863,192 ※2 10,478,529 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/09/13 15:00
2.地域ごとの情報(単位:千円) パッケージング分野 コミュニケーション分野 合計 外部顧客への売上高 7,249,756 4,603,232 11,852,988
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/09/13 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 王子ネピア㈱ 1,391,123 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。2023/09/13 15:00
この結果、当事業年度の売上高が20,170千円、売上原価が20,170千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高及び当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益に与える影響もありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。2023/09/13 15:00
この結果、当連結会計年度の売上高が20,170千円、売上原価が20,170千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高及び当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響もありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #6 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/09/13 15:00
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 9,984,628 外部顧客への売上高 9,984,628 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/09/13 15:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当連結会計年度自 2021年7月1日至 2022年6月30日 顧客との契約から生じる収益 12,373,824 外部顧客への売上高 12,373,824
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/09/13 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注)1 近親者とは、二親等内の親族をいう。2023/09/13 15:00
2 主要な取引先とは、当社グループとの取引において、支払額または受取額が、当社グループまたは取引先の連結売上高の5%以上を占めている取引先をいう。
3 多額の金銭とは、年間1千万円以上の金額をいう。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、当社グループの顧客は上場企業(グループ会社を含む)が半数以上を占めており、7割以上の企業と長年にわたって取引が持続しております。「お客様の信頼第一」の元、創業より長年築いた大手優良企業との信頼関係により、安定的な収益基盤を確立しております。(図6)2023/09/13 15:00
図6:強固な顧客基盤について(2022年6月期当社グループの売上高)
さらには、4つの成長領域における幅広い業界の優良企業と豊富な取引実績を有しており、特定の業界や顧客に依存するリスクを分散し、外部環境の影響を受けにくい全天候型の事業構造を実現していることも当社の強みとなっております。(図7) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (パッケージング分野)2023/09/13 15:00
パッケージング分野におきましては、脱プラスチックとCO2削減をキーワードとする環境配慮型パッケージとして森林認証紙やバイオマスプラスチックを利用した高付加価値パッケージの提供に注力したことにより、売上高は78億90百万円(前期比8.8%増)となりました。
(コミュニケーション分野) - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/09/13 15:00
(単位:千円) パッケージング分野 コミュニケーション分野 合計 外部顧客への売上高 7,249,756 4,603,232 11,852,988 - #13 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2023/09/13 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入益)が売上原価に含まれております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の課税所得の見積りについては、取締役会によって承認された事業計画を基礎とし、将来の不確実性を考慮しております。2023/09/13 15:00
事業計画における主要な仮定は、将来の売上高予測及び見積り原価であり、これらの仮定は、過去実績及び受注見込みに基づき算定しております。また、新型コロナウイルス感染症の影響については、一定程度の影響が続くものと想定しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響