- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
連結損益計算書
| | (単位:千円) |
| 営業外費用合計 | 11,247 | 22,775 |
| 経常利益 | 734,659 | 585,683 |
| 特別利益 | | |
連結包括利益計算書
2023/09/13 15:00- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
この結果、当事業年度の売上高が20,170千円、売上原価が20,170千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高及び当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益に与える影響もありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2023/09/13 15:00- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高が20,170千円、売上原価が20,170千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高及び当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響もありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2023/09/13 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は123億73百万円(前期比4.4%増)、営業利益は3億39百万円(前期比134.5%増)となりました。
なお、営業外損益では雇用調整助成金の受給や生命保険の解約収入などもあり、経常利益は7億34百万円(前期比108.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5億51百万円(前期比100.1%増)となりました。
また、パッケージング分野に含まれる海外子会社につきましては、中国事業はロックダウンの影響を受けているものの、経済回復は堅調に推移し増収増益となりましたが、インドネシア事業は新型コロナウイルス感染の影響が収まらず減収減益となりました。
2023/09/13 15:00