- 3958
- 2026/10/09
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2024年以降
- 7.59-16.86倍
(2024-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2024年以降
- 0.28-0.47倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 2.91%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年6月30日
- 84億8082万
- 2024年6月30日 +8.75%
- 92億2284万
個別
- 2023年6月30日
- 83億8415万
- 2024年6月30日 +9.05%
- 91億4270万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/09/25 16:00
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/09/25 16:00
有形固定資産
海外子会社の工場等における賃借料を使用権資産として計上しております。なお、当該使用権資産は、連結貸借対照表において、「リース資産」に含めて表示しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しており、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2024/09/25 16:00 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/09/25 16:00
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 機械装置及び運搬具 4,439 〃 - 〃 無形固定資産 30,361 〃 304 〃 その他 2,341 〃 90 〃 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/09/25 16:00
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2024/09/25 16:00
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/25 16:00
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は61億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億39百万円減少しました。これは主に、現金及び預金の減少1億67百万円、売掛金の減少2億80百万円、電子記録債権の増加3億79百万円によるものであります。2024/09/25 16:00
固定資産は92億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億42百万円増加しました。これは主に、保有株式の時価評価等による投資有価証券の増加8億68百万円、保険積立金の減少98百万円によるものであります。
(負債) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/25 16:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2024/09/25 16:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)