- 9170
- 2026/09/04
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 18.92倍
- 2024年以降
- 5.29-17.26倍
(2024-2025年) - PBR
- 2.11倍
- 2024年以降
- 0.56-1.92倍
(2024-2025年) - 配当 予
- 0.95%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 3.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2022年9月30日
- 36億7478万
- 2023年9月30日 +8.42%
- 39億8421万
- 2024年9月30日 +25.47%
- 49億9908万
個別
- 2022年9月30日
- 35億9027万
- 2023年9月30日 +8.12%
- 38億8189万
- 2024年9月30日 +23.85%
- 48億782万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2024/12/23 9:01
ストック・オプション付与時点において当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、時価純資産方式及び類似公開会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/23 9:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b.棚卸資産 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は6,323,496千円となり、前連結会計年度末に比べ2,428,228千円増加いたしました。主な要因は、長期借入金が2,199,266千円増加したこと等によるものであります。2024/12/23 9:01
ホ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は4,999,087千円となり、前連結会計年度末に比べ1,014,867千円増加いたしました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益が478,496千円となったこと等により利益剰余金が415,691千円増加したこと、新株式発行及び株式交付により資本剰余金が411,896千円増加したこと及び株式交付に伴い非支配株主持分が108,818千円発生したこと等によるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当連結会計年度末の借入金のうち1,054,262千円には、主に以下の財務制限条項が付されており、その特約条項は次のとおりとなっております。2024/12/23 9:01
(1)各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(単体)。
(2)2期連続して経常損失を計上しないこと(単体)。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/12/23 9:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/23 9:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/12/23 9:01
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は2023年10月13日に名古屋証券取引所メイン市場に上場したため、前連結会計年度の末日時点で非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 1株当たり純資産額 1,585.95円 1,740.46円 1株当たり当期純利益 142.90円 183.88円
2.当社は、2023年10月13日に名古屋証券取引所メイン市場に上場したため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。