仕掛品
連結
- 2022年12月31日
- 8億4100万
- 2023年12月31日 +129.37%
- 19億2900万
個別
- 2022年12月31日
- 4億4300万
- 2023年12月31日 +33.86%
- 5億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 棚卸資産2024/04/04 9:17
a 製品、仕掛品
主に個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/04/04 9:17
当連結会計年度末における流動資産は28,377百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,198百万円増加致しました。これは主に、現金及び預金の増加(9,803百万円から11,638百万円へ1,835百万円の増加)、売上の増加に伴う受取手形、売掛金及び契約資産の増加(5,970百万円から8,309百万円へ2,338百万円の増加)及び受注増加に伴う仕掛品の増加(841百万円から1,929百万円へ1,088百万円の増加)、原材料及び貯蔵品の増加(2,208百万円から3,086百万円へ877百万円の増加)等によるものです。固定資産は10,957百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,031百万円増加致しました。これは主に在外連結子会社の製造工場の拡張に伴う建設仮勘定の増加(191百万円から1,980百万円へ1,789百万円の増加)等によるものです。
(負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/04/04 9:17
①製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。