無形固定資産
個別
- 2022年12月31日
- 2661万
- 2023年12月31日 +139.19%
- 6365万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2024/03/29 15:01
項目 前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 未払金(千円) 11,042 815 無形固定資産(千円) 4,734 902 未収入金(千円) 2,850 6,854 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は532,827千円となり、前事業年度末に比べ175,605千円増加いたしました。これは、主に受注の増加に伴い、売掛金及び契約資産が105,681千円増加したことによるものであります。2024/03/29 15:01
固定資産は92,126千円となり、前事業年度末に比べ33,624千円増加いたしました。これは、主にソフトウエア開発の進捗に伴い、無形固定資産が37,043千円増加したことによるものであります。
この結果、当事業年度末における資産合計は624,954千円となり、前事業年度末に比べ209,229千円増加いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当事業年度においては、貸倒実績はなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2024/03/29 15:01