有価証券報告書-第6期(2023/01/01-2023/12/31)
※3 減損損失
前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。
(1)減損損失を認識するに至った経緯
AIソフトウエアユニットの事業用資産に係る一部のプロダクトについて、収益性の低下により投資額の回収が見込めないことから、減損損失を認識するものであります。
(2)減損損失の金額
1,054千円
(3)資産のグルーピングの方法
事業用資産においては、管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額をゼロとし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 事業用資産 | ソフトウエア | 本社 |
(1)減損損失を認識するに至った経緯
AIソフトウエアユニットの事業用資産に係る一部のプロダクトについて、収益性の低下により投資額の回収が見込めないことから、減損損失を認識するものであります。
(2)減損損失の金額
1,054千円
(3)資産のグルーピングの方法
事業用資産においては、管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額をゼロとし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。