- 5889
- 2026/10/09
- 時価
- 517億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2024年以降
- 8.19-24.39倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.65倍
- 2024年以降
- 1.81-5.96倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 22.56%
- ROA 予
- 10.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2025年7月31日
- 28億8600万
- 2026年7月31日 +21.38%
- 35億300万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「フォーナインズ事業」は、フォーナインズブランドにおけるブランドカテゴリー別事業を包括しています。2026/09/14 15:30
セグメントの会計処理の方法は、当社グループの会計方針と同じであります。報告セグメントの利益は、要約中間連結損益計算書上の営業利益であります。
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益または損失、その他の重要な項目の金額に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で当社グループは、「国内外における新規出店の推進」、「フレーム販売価格の見直し等を通じた一式単価の上昇」、および「多様化するインバウンド需要の着実な取り込み」を軸として事業展開を継続しており、当社グループの主要ブランドである金子眼鏡、フォーナインズともに国内外のお客様から高い支持をいただいております。さらに、2026年7月には、当社のモノづくりの原点であり、ブランドのルーツである福井県鯖江市にフラッグシップ店となる「金子眼鏡店 鯖江本店」をオープンするなど、グループ全体のブランド価値向上に向けた取り組みを推進いたしました。2026/09/14 15:30
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益10,258百万円(前年同期比14.8%増)、営業利益3,503百万円(前年同期比21.4%増)、税引前中間利益3,311百万円(前年同期比21.4%増)、中間利益2,241百万円(前年同期比28.5%増)となりました。
当中間連結会計期間における事業セグメント別の売上収益の状況は以下のとおりであります。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2026/09/14 15:30
(単位:百万円) その他の費用 11 1 営業利益 2,886 3,503