Japan Eyewear HD(5889)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2024年1月31日
- 0
- 2025年1月31日
- 9400万
- 2026年1月31日 -7.45%
- 8700万
有報情報
- #1 注記事項-使用権資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/04/23 10:11
前連結会計年度及び当連結会計年度におけるリース負債の満期分析は、「31.金融商品」に記載のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 1,290 1,408 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 1 0 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地、建設仮勘定以外の有形固定資産は、使用が可能となった時点から、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却しております。主要な有形固定資産の見積耐用年数は次のとおりであります。2026/04/23 10:11
建物及び構築物 :8~50年
機械装置及び運搬具:2~17年 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/04/23 10:11
当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は、2,708百万円であります。内訳としては、金子眼鏡事業が1,189百万円、フォーナインズ事業が881百万円、その他が637百万円となります。主たる設備投資の内容は、新規出店に伴う建物、構築物及び使用権資産の増加となります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/04/23 10:11
建物及び構築物 8~50年
3.収益及び費用の計上基準