Japan Eyewear HD(5889)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年1月31日
- 7500万
- 2022年1月31日 +80%
- 1億3500万
- 2023年1月31日 -47.41%
- 7100万
- 2024年1月31日 +22.54%
- 8700万
- 2025年1月31日 +141.38%
- 2億1000万
- 2026年1月31日 -6.19%
- 1億9700万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2026/04/23 10:11
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額はそれぞれ3,516百万円、3,962百万円であります。棚卸資産の評価減の金額は、「売上原価」に計上しております。評価減として売上原価に計上した金額は、それぞれ前連結会計年度11百万円、当連結会計年度6百万円であります。(単位:百万円) 原材料 93 258 仕掛品 210 197 合計 1,871 2,416 - #2 注記事項-費用の性質別内訳、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上原価及び販売費及び一般管理費の内訳は次のとおりであります。2026/04/23 10:11
(単位:百万円) 原材料及び商品の仕入 3,147 3,504 製品及び仕掛品増減額 △219 △380 人件費 3,254 3,737 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)棚卸資産2026/04/23 10:11
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額とのいずれか低い金額で測定しております。取得原価には、購入原価、加工費及び棚卸資産が現在の場所及び状態に至るまでに発生したその他のコストのすべてを含んでおり、原価の算定にあたっては、原材料、商品、製品、仕掛品については主として総平均法を用いております。当社グループが製造した棚卸資産及び仕掛品には通常操業度に基づく製造間接費の配賦額を含めております。正味実現可能価額は、通常の営業過程における見積売価から、完成までの見積原価及び販売に要する見積費用を控除した額であります。
(7)有形固定資産