流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 21億2552万
- 2022年12月31日 +15.08%
- 24億4601万
- 2023年9月30日 +7.31%
- 26億2488万
個別
- 2021年12月31日
- 19億5602万
- 2022年12月31日 +14.98%
- 22億4896万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用する方法を採用しておりますが、当事業年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2023/12/11 15:00
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」と表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
貸借対照表の表示科目が変更になったこと以外には、当該変更により、当事業年度の財務諸表に与える影響はありません。 - #2 引当金明細表(連結)
- 倒引当金(流動資産)の「当期減少額(その他)」は、一般債権の貸倒実績率による洗替額であります。
2.受注損失引当金の「当期減少額(その他)」は、洗替による戻入額であります。2023/12/11 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2023/12/11 15:00
(流動資産)
流動資産は、前連結会計年度末と比べ320,492千円増加し、2,446,014千円となりました。主な要因は、売上高増加等により売掛金及び契約資産が209,717千円増加し、貸倒引当金が4,811千円、仕掛品が2,067千円、それぞれ減少したことによります。