営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年3月31日
- 2億2639万
- 2023年3月31日
- -4762万
- 2023年9月30日
- 1億1383万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- この度、実店舗での販売体制が一定程度構築されたことから、当社の商品在庫の保有期間も変化しています。また、商品ライフサイクルを評価するためのデータが蓄積されたことで当該ライフサイクルの実態をより詳細に把握することが可能になりました。そのため、商品在庫に係る収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるため、当第1四半期会計期間において、商品の帳簿価額切下げに係る評価減率について変更することとしました。2023/12/19 15:00
この結果、従来の方法と比べて、当第2四半期累計期間の売上総利益、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は15,379千円増加しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標、経営戦略等2023/12/19 15:00
企業価値を継続的に拡大することが重要であると考え、売上高、売上総利益及び営業利益を重要な経営指標としております。下記「(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題」を解決することにより、これらの指標の向上を図ってまいります。
(3)経営環境 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は主に、商品の仕入であり、売上原価は1,120,556千円(前期比76.8%増)となりました。その結果、売上総利益は1,349,709千円(前期比35.2%増)となりました。2023/12/19 15:00
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は1,397,335千円(前期比81.1%増)となりました。サプライチェーンの管理体制の強化や人員体制の強化等の投資や海外生産の比重の大きさに伴う円安による原価率の上昇などにより、営業損失は47,625千円(前事業年度は営業利益226,397千円)となりました。