JSRの建設仮勘定の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2025年3月31日
29億6100万
2026年3月31日 -56.33%
12億9300万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1 金額には使用権資産を含んでおります。
2 帳簿価額の「その他」には工具、器具及び備品及び建設仮勘定を含んでおります。
3 提出会社のそれぞれの事業所には周辺の福利厚生施設用の土地、建物等を含んでおります。
2026/06/24 12:05
#2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度及び当連結会計年度における減損損失は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
工具、器具及び備品3273
建設仮勘定101142
土地3,511-
前連結会計年度において、CDMO、CRO(創薬支援サービス事業)及びIVD事業の市況の変化及び事業再編に伴い今後の計画を見直した結果、投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(150,980百万円)を減損損失として「その他の営業費用」に計上しております。
前連結会計年度において、土地及びDX等に関する投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(6,618百万円)を減損損失として「その他の営業費用」に計上しております。
2026/06/24 12:05
#3 減損損失に関する注記
(1)減損損失を認識した資産または資産グループの概要
区分内容種類場所
事業用資産賃貸用土地土地日本(三重県四日市市)
事業用資産DX関連資産等ソフトウエア、建設仮勘定(無形)等日本(東京都港区)
(2)減損損失を認識するに至った経緯
土地及びDX等に関する投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(5,994百万円)を減損損失として計上しております。
2026/06/24 12:05

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