有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/29 17:00
2.地域ごとの情報AIシステム DXコンサルティング 合計 外部顧客への売上高 351,321 266,076 617,397
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/05/29 17:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 株式会社アイシン 172,875 製造業DX事業 - #3 事業等のリスク
- ⑧ 取引依存度の高い主要な取引先について(発生可能性:中、発生時期:数年以内、影響度:中)2024/05/29 17:00
当社は、DXコンサルティングにおいて、株式会社アイシン及びアイシン高丘株式会社との取引を有し、株式会社アイシングループへの依存度が大きくなっております。2024年2月期において、同グループが売上高に占める割合は15.1%となっております。当社は、顧客との契約を遵守し、友好的な関係を維持するよう努めるとともに、特定の顧客に過度に依存しないよう、新規顧客の開拓を進める等ポートフォリオのバランスを考慮した経営を心掛けております。
しかしながら、顧客の事業環境や戦略の変化によって、取引の停止・縮小等の要因により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/05/29 17:00
当事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 351,321 266,076 617,397
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,065,722 345,285 1,411,008 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/05/29 17:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2024/05/29 17:00
当社は、経営上の目標の達成状況を判断するために成長性と収益性を重視しており、自社の成長及び競合他社との比較検証を行うことを目的に「売上高」「売上高成長率」「売上総利益」「売上総利益率」「営業利益」「営業利益率」を客観的な指標としております。さらに今後、高いレベルの成長性と収益性を実現するために「受注残高」「累計取引社数」「継続顧客売上高」についてもモニタリングをしていきます。なお、これらKPIを用いた推移については、「4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ①経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容」に記載のとおりであります。
(4) 経営環境並びに事業上及び財務上の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/05/29 17:00
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容相手先 第3期事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 第4期事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
経営者の視点による当社の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は、高いレベルの成長性、収益性を実現するための参考指標として、「受注残高」、「累計取引社数」、「継続顧客売上高」についても、モニタリングをしております。
なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において判断したものであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2024/05/29 17:00
AIシステム DXコンサルティング 合計 外部顧客への売上高 1,065,722 345,285 1,411,008 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/05/29 17:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。