ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 2222万
- 2024年3月31日 -22.31%
- 1727万
個別
- 2023年3月31日
- 2222万
- 2024年3月31日 -22.31%
- 1727万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ④ サービスの不具合について2025/11/14 12:33
当社グループで展開するサービス「BLITZ Portal」「HIKOMA CLOUD」「RABAN」サービスはソフトウエアやシステムの安定した稼働を前提として運営されております。しかしながら、高度なソフトウエアは不具合の発生を完全に解消することは不可能であると言われており、当社グループのソフトウエアやシステムにおいても、各種不具合が発生する可能性があります。
今後も信頼度の高い開発体制を維持・構築してまいりますが、当社グループ事業の運用に支障をきたす致命的な不具合が発見され、その不具合を適切に解決できない場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/11/14 12:33 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- リース資産 本社オフィス複合機 3,027千円2025/11/14 12:33
ソフトウエア 販売管理システム設定構築 5,326千円(ソフトウエア仮勘定からの振替) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/11/14 12:33
当社グループは事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウエア 2,809千円
当連結会計年度において公民共創事業で保有する固定資産(ソフトウエア)について、耐用年数内の営業収益による回収が見込めないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/11/14 12:33
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/11/14 12:33
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (8)割当先 :みずほ証券株式会社2025/11/14 12:33
(9)資金の使途 :ソフトウエアの保守開発費用、新規事業の開発費用、人員採用費及び人件費に充当する予定であります。