- 143A
- 2026/08/28
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 41倍
- 2024年以降
- 7.73-662.24倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2024年以降
- 1.09-5.41倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.69%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イシン(143A)のソフトウエアの推移 - 第一四半期
連結
- 2025年9月30日
- 591万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ④ サービスの不具合について2026/06/23 14:05
当社グループで展開するサービス「BLITZ Portal」「HIKOMA CLOUD」「BtoGプラットフォーム」はソフトウエアやシステムの安定した稼働を前提として運営されております。しかしながら、高度なソフトウエアは不具合の発生を完全に解消することは不可能であると言われており、当社グループのソフトウエアやシステムにおいても、各種不具合が発生する可能性があります。
今後も信頼度の高い開発体制を維持・構築してまいりますが、当社グループ事業の運用に支障をきたす致命的な不具合が発見され、その不具合を適切に解決できない場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/23 14:05 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/23 14:05
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/23 14:05
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産