- 151A
- 2026/10/09
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 8.01倍
- 2024年以降
- 8.4-32.51倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2024年以降
- 1.72-6.1倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.79%
- ROA 予
- 12.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年6月30日
- 2億3530万
- 2023年6月30日 +71.75%
- 4億413万
- 2023年12月31日 +104.74%
- 8億2742万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/03/18 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント資産の調整額1,748,428千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。2024/03/18 15:00
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,480千円は、主にソフトウエアにかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と一致しております。 - #3 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,957,458千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,581千円は、主に本社における工具、器具及び備品の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と一致しております。2024/03/18 15:00 - #4 事業等のリスク
- 各リスクの発生可能性、影響度については、下表のとおりであります。2024/03/18 15:00
1.事業環境に関するリスク分類 リスク 発生時期 発生可能性 影響度 (4)配当政策について 特定時期なし 低 小 (5)固定資産の減損について 特定時期なし 低 中 4.その他のリスク (1)ストック・オプション制度による株式価値の希薄化について 数年以内 中 中 (2)資金使途について 特定時期なし 低 小 (3)当社株式の流動性について 特定時期なし 低 中
(1) 景気の変動と雇用情勢について - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/03/18 15:00
該当事項はありません。 - #6 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
※2024/03/18 15:00前事業年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)当事業年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)建物及び構築物 ― 12,041 千円 合計 ― 12,041 千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2024/03/18 15:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/18 15:00
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末に比べ637,437千円増加し、2,741,906千円となりました。これは主に、売上高の増加により売掛金が462,419千円、現金及び預金が196,336千円増加したことによるものであります。2024/03/18 15:00
当事業年度における固定資産の残高は、前事業年度末に比べ168,833千円増加し、404,139千円となりました。これは主に、地方創生事業における宿泊施設の新規開業や増設等に伴い有形固定資産が109,367千円増加したこと、及び税効果会計における企業分類の変更に伴い繰延税金資産が45,918千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は3,146,045千円となり、前事業年度末に比べ806,270千円増加しました。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/03/18 15:00
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 期首残高 13,805 千円 25,809 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 11,965 〃 3,838 〃 資産除去債務の履行による減少額 ― 〃 △7,687 〃 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該見積りについて、将来の不確実な経済状況の変動等により、実績の金額等が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2024/03/18 15:00
2.固定資産の減損
(1) 財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2024/03/18 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産