ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年6月30日
- 5693万
- 2023年6月30日 -29.62%
- 4006万
- 2023年12月31日 +62.77%
- 6521万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント資産の調整額1,748,428千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。2024/03/18 15:00
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,480千円は、主にソフトウエアにかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 告セグメントに含まれない事業であり、現在休止中のサービスであります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,748,428千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,480千円は、主にソフトウエアにかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と一致しております。2024/03/18 15:00 - #3 事業の内容
- 23.デジタルビジネス化とは、テクノロジーを活用することで、伝統的なビジネスモデルやプロセス、顧客体験等を、新たな価値や収益を生みだすビジネスモデル等に変革させることを指します。2024/03/18 15:00
24.クラウド移行とは、企業のソフトウエアやデータ等の資産を、自社に設置してあるサーバからクラウドサーバへ移行することであります。
25.ITアーキテクチャのモダナイゼーションとは、最新の業界標準へ対応できなくなったシステムを最新のテクノロジーや、業界標準に合わせて最適化することであります。例えば、古いハードウエアやソフトウエアを最新のものに置き換えること、最新のセキュリティ対策を実装する等、ITにおけるシステムやリソースの効率性・信頼性・パフォーマンスを向上させるための改善を行うことを指します。 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/03/18 15:00
※7 関係会社株式売却損前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) ソフトウエア 2,520 千円 1,336 千円 工具、器具及び備品 1,188 0
前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度において、特別利益は発生しておりません。2024/03/18 15:00
当事業年度における特別損失は構築物の売却による損失を12,041千円、ソフトウエアの除却による損失を2,612千円計上し、14,653千円となりました。また、繰越欠損金の活用等に伴い法人税、住民税及び事業税の負担が少ないことや、繰延税金資産の計上に伴いマイナス(利益側)の法人税等調整額を計上したことにより、当期純利益は168,348千円(前期比1,364.6%増)となりました。
第24期第2四半期累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/03/18 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準