2.前事業年度まで有形固定資産の「減価償却累計額」は各資産の金額から直接控除して表示する形式(直接控除形式)で掲記しておりましたが、より明瞭に表示するため、当事業年度より各資産科目に対する控除科目として「減価償却累計額」の科目をもって表示する形式(個別間接控除形式)に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物(純額)」に表示していた164,468千円、「機械及び装置(純額)」に表示していた2,850,917千円、「工具、器具及び備品(純額)」に表示していた47,946千円、「リース資産(純額)」に表示していた1,586,702千円、「その他(純額)」に表示していた19,909千円は、「建物」197,991千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△33,522千円、「機械及び装置」6,273,870千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△3,422,953千円、「工具、器具及び備品」118,684千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△70,737千円、「リース資産」7,754,312千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△6,167,610千円、「その他」51,241千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△31,332千円として組み替えております。
(損益計算書)
2025/08/14 16:354.前連結会計年度まで有形固定資産の「減価償却累計額」は各資産の金額から直接控除して表示する形式(直接控除形式)で掲記しておりましたが、より明瞭に表示するため、当連結会計年度より各資産科目に対する控除科目として「減価償却累計額」の科目をもって表示する形式(個別間接控除形式)に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物(純額)」に表示していた164,468千円、「機械装置及び運搬具(純額)」に表示していた2,831,580千円、「リース資産(純額)」に表示していた1,581,458千円、「その他(純額)」に表示していた166,569千円は、「建物」197,991千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△33,522千円、「機械及び装置」6,274,218千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△3,442,637千円、「リース資産」8,002,029千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△6,420,571千円、「その他」295,519千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△128,950千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
2025/08/14 16:35