- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額55,713千円は、本社減価償却費等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,585千円は、本社設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/08/14 16:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,092,855千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額4,741,186千円は、本社資産等であります。
(3)減価償却費の調整額62,432千円は、本社減価償却費等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額347,993千円は、本社設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/14 16:35 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産 主として、分散型エネルギー事業における受変電設備(機械及び装置)であります。
2025/08/14 16:35- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 169,721千円
固定資産 1,128,925千円
資産合計 1,298,646千円
2025/08/14 16:35- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/08/14 16:35- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日) |
| 機械及び装置 | 23 | 千円 | - | 千円 |
2025/08/14 16:35 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日) |
| その他 | - | 千円 | 2,017 | 千円 |
2025/08/14 16:35 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日) |
| 建物 | - | 千円 | 2,544 | 千円 |
| 機械及び装置 | 169 | 千円 | - | 千円 |
| その他 | 214 | 千円 | 9,547 | 千円 |
| 計 | 384 | 千円 | 12,091 | 千円 |
2025/08/14 16:35 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/08/14 16:35 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/08/14 16:35- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の譲渡により連結子会社でなくなった合同会社リネッツ(現:MHCリニューアブルネットワークス株式会社)に関する、支配喪失時の資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
| 流動資産 | 169,721 | 千円 |
| 固定資産 | 1,128,925 | 千円 |
| 資産合計 | 1,298,646 | 千円 |
なお、流動資産には現金及び現金同等物が含まれており、「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出」に計上しております。
2025/08/14 16:35- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は11,319,314千円となり、前連結会計年度末に比べ3,441,923千円増加しております。これは主に現金及び預金が2,559,386千円増加したこと及び売掛金及び契約資産が889,481千円増加したこと等によるものであります。
また、当連結会計年度末における固定資産は6,200,150千円となり、前連結会計年度末に比べ871,127千円減少しております。これは主に保証金が845,937千円減少したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は17,519,465千円となり、前連結会計年度末に比べ2,570,796千円増加しております。
2025/08/14 16:35- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
1.前事業年度において独立掲記しておりました「流動資産」の「貯蔵品」は、当事業年度において新たに仕掛品が発生したため、合わせて「棚卸資産」として表示しております。
2.前事業年度まで有形固定資産の「減価償却累計額」は各資産の金額から直接控除して表示する形式(直接控除形式)で掲記しておりましたが、より明瞭に表示するため、当事業年度より各資産科目に対する控除科目として「減価償却累計額」の科目をもって表示する形式(個別間接控除形式)に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物(純額)」に表示していた164,468千円、「機械及び装置(純額)」に表示していた2,850,917千円、「工具、器具及び備品(純額)」に表示していた47,946千円、「リース資産(純額)」に表示していた1,586,702千円、「その他(純額)」に表示していた19,909千円は、「建物」197,991千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△33,522千円、「機械及び装置」6,273,870千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△3,422,953千円、「工具、器具及び備品」118,684千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△70,737千円、「リース資産」7,754,312千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△6,167,610千円、「その他」51,241千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△31,332千円として組み替えております。
2025/08/14 16:35- #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた18,576千円は「その他」として組み替えております。
3.前連結会計年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具」は、当連結会計年度において車両運搬具残高がなくなったため、当連結会計年度より「機械及び装置」として表示しております。また、前連結会計年度の車両運搬具は金額的重要性が乏しいため、有形固定資産の「その他」に含め、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具(純額)」に表示していた0千円は「その他」1,416千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△1,416千円として組み替えております。
2025/08/14 16:35- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当事業年度の財務諸表を作成するにあたり、当社が行った重要な会計上の見積り及び使用した仮定は次のとおりであります。見積りの基礎となる仮定は継続的に見直しております。見積りの変更による影響は、見積りを変更した期間及び将来の期間において認識しております。なお、これらの見積り及び仮定に関する不確実性により、将来の期間において資産の帳簿価額に対して重要な修正が求められる結果となる可能性があります。
(1)有形固定資産及び無形固定資産の減損損失
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/08/14 16:35- #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結財務諸表を作成するにあたり、当社グループが行った重要な会計上の見積り及び使用した仮定は次のとおりであります。見積りの基礎となる仮定は継続的に見直しております。見積りの変更による影響は、見積りを変更した期間及び将来の期間において認識しております。なお、これらの見積り及び仮定に関する不確実性により、将来の期間において資産の帳簿価額に対して重要な修正が求められる結果となる可能性があります。
(1)有形固定資産及び無形固定資産の減損
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/08/14 16:35- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2025/08/14 16:35