有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,592,647千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/02/13 16:25
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には株式会社構造計画研究所及び株式会社リモートロックジャパンを除く他の会社が含まれています。
2.セグメント利益の調整額△1,546,544千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/13 16:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/02/13 16:25
当連結会計年度は、前年度から積み上げた受注残高が豊富で、第1四半期から良いスタートを切ることができました。前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減率(%) 売上総利益 3,710 4,314 16.3 営業利益 136 599 337.9 経常利益 111 584 423.4
当中間連結会計期間において、エンジニアリングコンサルティングは受注した案件を着実に遂行し、完成基準及び原価回収基準の両方の売上を着実に計上することができました。加えて、クラウドサービス提供型ビジネスも顧客層の拡大や継続顧客からの受注規模拡大により、順調に成長を続けております。