建物(純額)
個別
- 2022年6月30日
- 4億1965万
- 2023年6月30日 +8.31%
- 4億5455万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.現在休止中の主要な設備はありません。2024/06/12 15:00
3.建物及び土地の一部を賃借しており、年間賃借料は216,262千円です。主な賃借設備は、以下のとおりであります。
南動物病院 :年間賃借料 20,727千円 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/12 15:00
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 建物 6,874千円 1,931千円 建物附属設備 4,011 〃 47 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/06/12 15:00
建物 白金高輪動物病院 取得(移転) 19,218千円 モデナ動物病院 取得(新規) 49,525千円 建物附属設備 白金高輪動物病院 取得(移転) 34,060千円 モデナ動物病院 取得(新規) 17,041千円 土地 モデナ動物病院 取得(新規) 208,298千円 福岡篠栗町動物医療センター(仮称) 取得(新規) 48,689千円 - #4 経営上の重要な契約等
- (2)土地及び建物購入のための借入契約2024/06/12 15:00
当社は、関連当事者取引の解消のため、大阪動物医療センターの土地及び建物を株式会社大辰冬から購入することを目的として、国内金融機関2社各社のそれぞれと金銭消費貸借契約を締結し、借入を実行しております。
主な契約内容は以下のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は945,146千円(前連結会計年度末に比べ94,920千円の減少)となりました。その主な要因は、現金及び預金が122,929千円減少したこと等によるものであります。2024/06/12 15:00
固定資産は4,544,124千円(前連結会計年度末に比べ131,868千円の増加)となりました。その主な要因は、のれんが110,249千円、繰延税金資産が48,396千円、それぞれ減少した一方、建物及び構築物が140,664千円、土地が130,310千円、それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #6 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/06/12 15:00
※3 2020年12月7日開催の取締役会決議に基づき2020年12月11日に取得した自己株式250,000千円(500,000株)につきましては、会社法及び会社計算規則に基づき算定される分配可能額を超えて取得がなされていたことが判明しました。取得した自己株式は2022年6月末及び2023年6月末並びに2024年3月末の残高に含まれています。前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 建物 293,890千円 328,588千円 建物附属設備 77,635 〃 84,321 〃 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2024/06/12 15:00
動物病院等設備の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 連結損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/12 15:00
※4 減損損失前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 建物及び構築物 10,886千円 1,979千円 工具、器具及び備品 8,577 〃 103 〃
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/12 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #10 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/06/12 15:00
※3 2020年12月7日開催の取締役会決議に基づき2020年12月11日に取得した自己株式250,000千円(500,000株)につきましては、会社法及び会社計算規則に基づき算定される分配可能額を超えて取得がなされていたことが判明しました。取得した自己株式は2022年6月末及び2023年6月末並びに2024年3月末の残高に含まれています。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 建物及び構築物 372,878千円 414,062千円 土地 941,277 〃 1,149,576 〃 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/12 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。