- 194A
- 2026/09/30
- 時価
- 137億円
- PER 予
- 13倍
- 2024年以降
- 5.66-23.22倍
(2024-2026年) - PBR
- 3.53倍
- 2024年以降
- 1.44-5.92倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 27.13%
- ROA 予
- 14.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 39億162万
- 2023年6月30日 +13.09%
- 44億1225万
- 2024年3月31日 +2.99%
- 45億4412万
個別
- 2022年6月30日
- 38億9587万
- 2023年6月30日 +8.25%
- 42億1744万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/12 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/12 15:00
有形固定資産
主として、医療器具及び本社におけるサーバー(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- こうした状況を踏まえ、現在では当社グループでは過年度に計上されたのれんも含め、収益力に照らして回収可能性が認められると判断された部分について計上していることから、今後のれんの減損リスクが顕在化する可能性は低いと考えております。2024/06/12 15:00
⑦ 固定資産の減損について(顕在化可能性:小/影響度:小)
当社グループでは、病院設備及び医療機器を中心にその資産性を検討した上で、事業用資産を計上しております。当該資産については固定資産の減損に係る会計基準に従い将来のキャッシュ・フローを算定し、減損損失の認識・測定を行っております。しかしながら、経営環境の著しい悪化や収益状況の悪化等により、対象となる資産に減損損失を計上する必要が生じた場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/12 15:00
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 50,214千円 固定資産 14,243千円 資産合計 64,457千円
当該企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響は軽微であるため、記載を省略しております。 - #5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/12 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #6 損益計算書関係(連結)
- 〃
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、下記のとおりであります。営業取引以外の取引による取引高 10,000 〃 6,311 〃
※2024/06/12 15:00前事業年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)当事業年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)役員報酬 82,269千円 88,560千円 給与手当 75,481 〃 63,278 〃 のれん償却費 137,862024/06/12 15:00 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/12 15:00- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2024/06/12 15:00
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は945,146千円(前連結会計年度末に比べ94,920千円の減少)となりました。その主な要因は、現金及び預金が122,929千円減少したこと等によるものであります。2024/06/12 15:00
固定資産は4,544,124千円(前連結会計年度末に比べ131,868千円の増加)となりました。その主な要因は、のれんが110,249千円、繰延税金資産が48,396千円、それぞれ減少した一方、建物及び構築物が140,664千円、土地が130,310千円、それぞれ増加したことによるものであります。
(負債)- #10 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
株式の取得により新たに株式会社モデナ動物病院及び株式会社ペットメディカルセンター・エイルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/12 15:00
流動資産 130,581千円 固定資産 230,742 〃 のれん 150,861 〃 - #11 連結損益計算書関係(連結)
- 〃
81,709 〃 のれん償却 138,679 〃 141,970 〃 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/12 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #13 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2024/06/12 15:00
※1 有形固定資産の減価償却累計額
※2 担保資産及び担保付債務前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 651,780千円 978,112千円 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2024/06/12 15:00
1 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2024/06/12 15:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)