- 195A
- 2026/10/08
- 時価
- 23億円
- PER
- -倍
- 2025年以降
- 赤字-41.57倍
(2025-2026年) - PBR
- 2.63倍
- 2025年以降
- 1.61-4.59倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 4840万
- 2023年12月31日 +23.48%
- 5977万
個別
- 2023年3月31日
- 3022万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2024/06/10 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 投資その他の資産 繰延税金資産 48,408 69,799 長期預金 25,000 - - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/10 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 154,333 千円 賞与引当金 8,328 〃 減価償却超過額 951 〃 未払事業税 183 〃 その他 832 〃 繰延税金資産小計 164,629 千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △131,085 〃 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △1,435 〃 評価性引当額小計 △132,520 〃 繰延税金資産合計 32,108 千円 繰延税金負債 未収還付事業税 △1,185 千円 その他 △693 〃 繰延税金負債合計 △1,878 千円 繰延税金資産純額 30,229 千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/10 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が151,311千円増加しております。この増加の内容は、主に税務上の繰越欠損金が増加したことに伴うものであります。繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 189,655 千円 賞与引当金 8,536 〃 減価償却超過額 1,265 〃 棚卸資産評価損 746 〃 未払事業税 250 〃 その他 1,143 〃 繰延税金資産小計 201,598 千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2 △149,778 〃 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △1,532 〃 評価性引当額小計(注)1 △151,311 〃 繰延税金資産合計 50,286 千円 繰延税金負債 未収還付事業税 △1,185 千円 その他 △693 〃 繰延税金負債合計 △1,878 千円 繰延税金資産純額 48,408 千円 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 主要な仮定である売上高の成長見込み、売上総利益率、販売費及び一般管理費の予測は、経営環境や市場動向の影響を受けるため、見積りの不確実性を伴い、売上高、売上総利益率、販売費及び一般管理費の実績が事業計画を大幅に下回る場合には減損損失として認識する可能性があります。2024/06/10 15:00
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)前事業年度及び当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定である売上高の成長見込み、売上総利益率、販売費及び一般管理費の予測は、経営環境や市場動向の影響を受けるため、見積りの不確実性を伴い、売上高の成長見込み、売上総利益率、販売費及び一般管理費 の実績が事業計画を大幅に下回る場合には減損損失として認識する可能性があります。2024/06/10 15:00
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額