- 205A
- 2026/09/30
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 5.59倍
- 2025年以降
- 4.9-66.48倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2025年以降
- 0.97-3.91倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 5.37%
- ROE 予
- 28.68%
- ROA 予
- 4.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2022年5月31日
- 12億4403万
- 2023年5月31日 -7.11%
- 11億5553万
- 2024年2月29日 -0.39%
- 11億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、住宅販売事業のみの単一セグメントであり、記載を省略しております。2024/06/20 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 財務デュー・デリジェンス業務に対する報酬 2,300千円2024/06/20 15:00
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/20 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2024年2月29日) 減価償却費 72,482千円 のれんの償却額 74,536千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の減少は、仕掛販売用不動産が895,888千円増加した一方で、現金及び預金が379,648千円、販売用不動産が121,857千円、未成工事支出金が612,589千円減少したこと等によるものであります。2024/06/20 15:00
固定資産の増加は、のれんが88,493千円、有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定が40,732千円減少した一方で、土地が374,380千円、建物及び構築物が175,554千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/20 15:00
前連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #6 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社GALLERY HOUSEを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳及び株式会社GALLERY HOUSE株式の取得価額と株式会社GALLERY HOUSE取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/20 15:00
当連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)流動資産 630,001 千円 固定資産 476,611 〃 のれん 444,687 〃 流動負債 △924,962 〃
該当事項はありません。 - #7 連結損益計算書関係(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、以下のとおりであります。2024/06/20 15:00
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 退職給付費用 11,561 〃 4,042 〃 のれん償却額 58,947 〃 88,493 〃
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2024/06/20 15:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
15年間の定額法により償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- のれんの評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」と同様の方法によって実施しております。
将来の事業環境の変化等により、超過収益力が毀損した場合、翌事業年度以降において、関係会社株式の評価の判断に重要な影響を及ぼす可能性があります。
当事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
1.関係会社株式の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
関係会社株式 2,391,875千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
市場価格のない株式等である関係会社株式の取得原価は、関係会社株式の実質価額が著しく低下した場合、将来の事業計画等により回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、減損処理を行う必要があります。なお、超過収益力を反映して取得した株式については、実質価額に超過収益力を反映しております。
超過収益力の評価においては、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2024/06/20 15:00 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの評価2024/06/20 15:00
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額