無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 8973万
- 2023年3月31日 +128.47%
- 2億501万
- 2023年12月31日 +21.61%
- 2億4931万
個別
- 2022年3月31日
- 167万
- 2023年3月31日 -19.81%
- 134万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2024/06/18 15:00
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 有形固定資産合計 ※1 356,056 ※1 431,095 無形固定資産 ソフトウエア 152,796 112,330 - #2 事業等のリスク
- (12) その他2024/06/18 15:00
① 無形固定資産(ソフトウェア)の償却について
(顕在化可能性:低/ 影響度:小/ 発生時期:短期) - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/18 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/18 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2022年3月31日) 賞与引当金 85,930千円 無形固定資産減価償却超過額 34,218 未払事業税 12,322
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/18 15:00
当連結会計年度における投資活動の結果支出した資金は、1,544,645千円(前年同期は1,145,095千円)となりました。これは主に、短期貸付金の純増加額1,174,337千円、食品業界向けロボットを中心とした有形固定資産の取得による支出203,618千円及び無形固定資産の取得による支出146,367千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2024/06/18 15:00
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.収益及び費用の計上基準
純粋持株会社の当社の収益は、子会社からの経営指導料及び受取配当金となります。経営指導料においては、子会社への契約内容に応じた受託業務を提供することが履行義務であり、業務が実際された時点で当社の履行義務が充足されることから、当該時点で収益及び費用を認識しております。また、金融収益である受取配当金については、配当金の効力発生日をもって認識しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
該当事項はありません。
当事業年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式…移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~20年
工具、器具及び備品 4~15年2024/06/18 15:00