カドス・コーポレーション(211A)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2025年1月31日
- 1億6410万
- 2026年1月31日 -4.39%
- 1億5690万
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/13 14:16
(注)その他の収益は、不動産賃貸収入であります。報告セグメント 合計 建設事業 不動産事業 計 一定の期間にわたり移転される財 2,999,939 - 2,999,939 2,999,939
当中間会計期間(自 2025年8月1日 至 2026年1月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社は、建設事業においては、カドスタウン(郊外型複合商業施設)の展開を軸とした受注増大を重点目標とし、ドラッグストア、食品スーパー、家電量販店、飲食店、コンビニエンスストア等のテナント企業のうち、出店意欲の高い企業を引き続き受注ターゲットの中心とする一方で、高止まりする建設コストを反映させた適正な請負価格を設定するという、収益性を意識した受注活動を推進継続してまいりました。また、受注先からの要請を優先しながらも、安全かつ円滑な工事の進捗を意識した工期の平準化にも引き続き取り組んでまいりました。2026/03/13 14:16
不動産事業においては、安定収益の確保・拡大を目的として、賃貸用不動産の新規取得に尽力してまいりました。
a.財政状態