訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2024/07/09 13:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
147項目
(損益計算書関係)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 2021年 8月 1日
至 2022年 7月31日)
当事業年度
(自 2022年 8月 1日
至 2023年 7月31日)
役員報酬71,610千円78,300千円
給料手当171,403千円174,212千円
賞与34,482千円41,652千円
賞与引当金繰入額33,664千円32,609千円
退職給付費用2,828千円8,832千円
役員退職慰労引当金繰入額5,800千円6,100千円
法定福利費46,291千円49,311千円
減価償却費11,580千円12,026千円
支払手数料58,792千円52,489千円

おおよその割合
販売費43%44%
一般管理費57%56%

※3 売上原価に含まれている工事損失引当金繰入額は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 2021年 8月 1日
至 2022年 7月31日)
当事業年度
(自 2022年 8月 1日
至 2023年 7月31日)
-26,211千円

※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 2021年 8月 1日
至 2022年 7月31日)
当事業年度
(自 2022年 8月 1日
至 2023年 7月31日)
構築物-0千円
工具、器具及び備品0千円-
合計0千円0千円

※5 減損損失
前事業年度(自 2021年 8月 1日 至 2022年 7月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
場所用途種類金額
長崎県大村市賃貸不動産構築物6,071千円
長崎県大村市賃貸不動産長期前払費用5,456千円

当社は、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として事業セグメントを基礎とし、事業別に資産のグルーピングを行っております。なお、遊休資産及び賃貸等資産につきましては、個別の物件を最小単位としてグルーピングを行い、減損損失の検討を行いました。
その結果、当事業年度において、上記の資産については、使用方法の見直しに関する意思決定を取締役会で行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、賃貸用不動産の回収可能価額については、正味売却価額で評価しており、売却の可能性を見込めないため、備忘価額まで減額しております。
当事業年度(自 2022年 8月 1日 至 2023年 7月31日)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。