有価証券報告書-第2期(2025/04/01-2026/03/31)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第1期 監査法人A&Aパートナーズ
第2期 アーク有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
アーク有限責任監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
監査法人A&Aパートナーズ
異動の年月日 2025年6月24日(第1回定時株主総会開催予定日)
退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
ジーエルサイエンス株式会社:2009年6月22日(※)
テクノクオーツ株式会社:2009年6月19日(※)
(※)当社は、2024年10月1日にジーエルサイエンス株式会社及びテクノクオーツ株式会社(以下、「両社」といいます)を完全子会社とする共同株式移転の方法により設立された共同持株会社であるため、上記就任年月日は、両社における会計監査人の就任年月日を記載しております。
退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
なお、上記(3)に該当する両社における、退任する会計監査人が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等についても、該当事項はありません。
異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である監査法人A&Aパートナーズは、2025年6月24日開催予定の第1回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。現任会計監査人の当社並びに両社に対する監査継続期間が長期にわたることや、当社の事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性を考慮し、複数の監査法人を対象に比較検討した結果、新たにアーク有限責任監査法人を会計監査人として選任したものであります。
監査等委員会がアーク有限責任監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、当社の事業規模に適した効率的かつ効果的な監査業務の遂行が期待できるとともに、独立性及び専門性、監査の実施状況、品質管理体制、監査費用等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断したためであります。
上記の理由及び経緯に対する意見
退任した監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第1期 監査法人A&Aパートナーズ
第2期 アーク有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
アーク有限責任監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
監査法人A&Aパートナーズ
異動の年月日 2025年6月24日(第1回定時株主総会開催予定日)
退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
ジーエルサイエンス株式会社:2009年6月22日(※)
テクノクオーツ株式会社:2009年6月19日(※)
(※)当社は、2024年10月1日にジーエルサイエンス株式会社及びテクノクオーツ株式会社(以下、「両社」といいます)を完全子会社とする共同株式移転の方法により設立された共同持株会社であるため、上記就任年月日は、両社における会計監査人の就任年月日を記載しております。
退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
なお、上記(3)に該当する両社における、退任する会計監査人が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等についても、該当事項はありません。
異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である監査法人A&Aパートナーズは、2025年6月24日開催予定の第1回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。現任会計監査人の当社並びに両社に対する監査継続期間が長期にわたることや、当社の事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性を考慮し、複数の監査法人を対象に比較検討した結果、新たにアーク有限責任監査法人を会計監査人として選任したものであります。
監査等委員会がアーク有限責任監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、当社の事業規模に適した効率的かつ効果的な監査業務の遂行が期待できるとともに、独立性及び専門性、監査の実施状況、品質管理体制、監査費用等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断したためであります。
上記の理由及び経緯に対する意見
退任した監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。