建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年7月31日
- 3190万
- 2023年7月31日 -7.97%
- 2936万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2024/07/19 13:00
3.建物は賃貸物件であり、年間賃借料は19,081千円であります。 - #2 事業の内容
- 本項「3 事業の内容」において使用しております用語の定義について以下に記しております。2024/07/19 13:00
(事業系統図)No. 用語 用語の定義 ※4 オルソ化 ドローン、ラジコンヘリ、航空機、人工衛星等から中心投影として撮影された空中写真画像を補正し、正射投影された空中写真画像を作成する作業を指す ※5 BIM 「Building Information Modeling」の略称であり、コンピュータ上に作成した3次元の建物のデジタルモデルに、管理情報などの属性データを追加した構築物のデータベースを、建物の設計、施工から維持管理までのあらゆる工程で情報活用を行うためのソリューションを指す ※6 CAD 「Computer Aided Design」の略称であり、コンピュータを用いて設計をすること、又はコンピュータによる設計支援ツールのことを指す

- #3 沿革
- 現代表取締役の閔弘圭が2016年8月に、産業用の各種ロボットシステムのハードウェア及びソフトウェア、その他関連機器の企画・設計、開発・製造及び販売等を目的として株式会社Liberaware(資本金3,000千円)を設立いたしました。2024/07/19 13:00
(注) デジタルツイン年月 事業の変遷 2023年6月 狭小空間点検用ドローン「IBIS2」をリリース 2023年8月 図面のない建物・設備のデジタル図面化に対応すべくBIMサービスを開始 2023年8月 スマート保安導入支援事業費補助金の交付を受け防爆認証特化型ドローンの開発に着手
デジタルツインとは、IoTセンサなどを用いて物理空間から取得した情報を基に、デジタル空間に物理空間のコピーを再現する技術 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/07/19 13:00
ただし、建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (※1)「現金及び預金」「売掛金」「未収還付消費税等」「買掛金」「未払金」「未払費用」「未払法人税等」「預り金」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2024/07/19 13:00
(※2)「敷金」については、回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物における原状回復費用見込額)の未償却残高を控除しております。
(※3)市場価格のない株式等の貸借対照表計上額は以下のとおりであります。