有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
前事業年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は2021年12月4日付で普通株式、A1種優先株式、A2種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式のすべての株式1株につき株式100株の割合で株式分割を行っております。また、2024年4月12日付で普通株式1株につき株式100株の割合で株式分割を行っております。2022年7月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、A1種優先株式、A2種優先株式、B種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。
当事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は2021年12月4日付で普通株式、A1種優先株式、A2種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式のすべての株式1株につき株式100株の割合で株式分割を行っております。また、当社は2024年4月12日付で普通株式1株につき株式100株の割合で株式分割を行っております。2022年7月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、A1種優先株式、A2種優先株式、B種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。
前事業年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
| 当事業年度 (自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △79.46円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △36.20円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は2021年12月4日付で普通株式、A1種優先株式、A2種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式のすべての株式1株につき株式100株の割合で株式分割を行っております。また、2024年4月12日付で普通株式1株につき株式100株の割合で株式分割を行っております。2022年7月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、A1種優先株式、A2種優先株式、B種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。
| 当事業年度 (自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) | |
| 当期純損失(△)(千円) | △456,073 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △456,073 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) (うち普通株式数(株)) (うちA1種優先株式数(株)) (うちA2種優先株式数(株)) (うちB種優先株式数(株)) (うちC種優先株式数(株)) (うちD種優先株式数(株)) | 12,597,887 (6,680,000) (1,450,000) (870,000) (1,450,000) (1,483,014) (664,873) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権2種類 (新株予約権の数 13,300個) (新株予約権の目的となる株式の数 1,330,000株) なお、新株予約権の概要は、「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
当事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
| 当事業年度 (自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △104.16円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △46.74円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は2021年12月4日付で普通株式、A1種優先株式、A2種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式のすべての株式1株につき株式100株の割合で株式分割を行っております。また、当社は2024年4月12日付で普通株式1株につき株式100株の割合で株式分割を行っております。2022年7月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、A1種優先株式、A2種優先株式、B種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。
| 当事業年度 (自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) | |
| 当期純損失(△)(千円) | △641,105 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △641,105 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) (うち普通株式数(株)) (うちA1種優先株式数(株)) (うちA2種優先株式数(株)) (うちB種優先株式数(株)) (うちC種優先株式数(株)) (うちD種優先株式数(株)) | 13,717,803 (6,680,000) (1,450,000) (870,000) (1,450,000) (1,520,000) (1,747,803) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権2種類 (新株予約権の数 13,300個) (新株予約権の目的となる株式の数 1,330,000株) なお、新株予約権の概要は、「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |