ソフトウエア仮勘定
個別
- 2024年11月30日
- 1876万
- 2025年11月30日 +10.77%
- 2078万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/02/25 10:30
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 工具器具備品 - 301 ソフトウエア仮勘定 - 11,763 ソフトウエア - 7,877 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※2 他勘定振替高の主な内訳は次のとおりであります。2026/02/25 10:30
項目 前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 65,927 106,781 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/02/25 10:30
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 管理部執務室移設工事 1,205千円 工具、器具及び備品 ノートパソコン86台 16,287千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定より振替 92,996千円 ソフトウエア仮勘定 Peppol連携アプリケーション v1.0開発による増加 15,373千円 ソフトウエア仮勘定 帳票DX for SAP(中間アプリ化)開発による増加 9,114千円 ソフトウエア仮勘定 請求書配信ソリューション(Salesforceアプリ+マイページ)開発による増加 8,008千円
- #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/02/25 10:30
当事業年度における設備投資については、製品の機能強化などを目的とした開発投資、人員増加に伴う業務用パソコン、附属設備及び什器備品の取得を実施しております。設備投資等の総額は128,643千円であり、その主な内容は、製品開発にかかるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の計上106,781千円、人員増加に伴う業務用パソコンの取得16,287千円、附属設備及び什器備品の取得5,574千円であります。
当社はクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。